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SoftBankの「iPhone 5S 16GB」からIIJMio「iPhone 6 128GB」への乗り換えが大成功!!

更新日:

最近、これまで契約していたSoftBankを解約して、IIJMioとの契約を済ませた。現在はdocomoやauといった通常のキャリアと呼ばれる通信会社と契約していると、毎月多額の金額がかかってくることが分かっている。今回乗り換えたSoftBankとの契約をする2年前までは、実はまだガラケーだった。なので、スマホを契約するその金額の高さは未だ持って実感しているつもりだ。それほど通話をしない人でも普通に考えて8,000円程度の金額が毎月かかってくる。


そう考えるとこれを何とかするのとしないのとでは節約の度合いが変わってくることが一目瞭然なわけだ。今なら携帯電話の番号を変えることなくキャリアを乗り換えられるMNPという制度があるのだし、docomoやauなどの大手携帯キャリアの回線を借りることで通信サービスを提供するMVNOというモノが流行しているのだから、それらを使わない手はないのだ。


実は以前auのガラケーだった僕は、2年前にSoftBankのiPhoneに乗り換えたのだが、探しに探しまわって端末一括ゼロ円というモノを探し当てて、今までのあいだ毎月4,000円程度の金額で契約していた。よく聞くのが端末代金実質ゼロ円というのがあるが、これはキャリアの通信サービスを契約していほしいために、端末代金を毎月割り引くサービス(月月割など)を提供するから通信サービスを契約してくれよ〜というモノだ。


だが、それらが行き過ぎた結果、端末代金もゼロ円にするうえ、毎月の割引サービスを提供するというモノだ。これはちょっと考えれば分かることだが、かなり無理のあるハナシで、通信キャリアが大損をするパターンだ、、こういうのがまかり通っていると経済がとどこおるというのは至極当然なハナシなわけだ。でも、消費者にとっては願ってもないことで、僕はそれにうまく乗っかることができたのだ。


というわけで、月々の支払いがだいたい4,000円程度だった時期が2年間続いた。通常のキャリアのサービスによる通話はあまりしなかったので、4,000円を超えたのは24カ月中5回程度しかなかったと思う。かなり安価に契約できていたわけで、2年を経過すると通常の金額に戻ってしまう。3月21日から1カ月間が更新月だったのだが、その月は見事に8,000円かかった。


やっぱりこんな金額を毎月払っていくわけにはいかないということもあって、もともと今度の乗り換えには大手キャリアとはせずに、MVNOでSIM契約をしようと考えていた。そうすれば、端末代金はたとえばAndroid携帯を選んだなら、まぁ高くても3〜4万円も出せばイイのが買えるはずだ。3〜4万円というと大きな金額に聞こえる人もいるかもしれないが、だいたい2年間使用することを仮定すると、24ヶ月で割って1,250円〜1,700円程度のモノなのだ。これにMVNO会社との契約が2,000円もいかない程度なので、月に4,000円いかない計算になる。


僕の場合は、ある理由によってAndroid携帯は避けたかったので、iPhoneを購入した。最新のモデルで言うとiPhone6Sとか6S Plus、あるいはiPhone5Sと同じ大きさでコンパクトさが売りのiPhone SEというのが選択肢としてあったが、最新モデルでである必要はないし、最新機能を使えなくてもいいので、iPhone6を選んだ。ひとつ前のモデルだ。いまどきわざわざひとつ前のモデルをなぜ、、といわれるかもしれないが、新しいモデルだと端末を購入するだけで10万円くらいするわけだ。月々の金額を安価にしようとしているのに、10万円の出費をするとなると、24ヶ月で考えるとそれだけで4,000円になってしまう。それでも普通にキャリアと契約するよりは安くなるのだが、、


僕としてはとりあえずiPhoneを使えればよいので、6にした。色はあまり人気のないシルバーだが、docomoの白ロム128GBの端末を新品で購入して61,400円で購入できた。購入先はお得意のAmazonだ。購入してから一ヶ月くらい経過するが、いま見てみてもこれほど安くはないのでかなりラッキーだといえる。イイトコロで購入を決めた、、と言わざるをえない。妥協して16GBの端末を購入したなら、さらに安価にゆうに5万円を切るくらいの金額で購入できたのだが、それくらいは少し贅沢してみようかな、、という感覚だったわけだ。

iphone6_128GB


購入したのは3月31日だったのだが、実は最後の最後まで、iPhone SEとどちらにしようか迷っていた。SEにすればだいたい7万円くらいで64GBが入手できたのだ。少し手を伸ばせば、、というところだったが、それまで使用していたのがiPhone 5Sだったので、カタチがほぼ変わらず、使い勝手は分かっている反面で、携帯の端末が新しくなった実感が沸かないのではないか、、というある人のアドバイスによって少しでも、そのモノが変わったという実感を得ようということで6に決定した。


5Sでバックアップを取って、6へ復元したのでほぼ同じ環境で使用し始めることができた。現在もいまのところ大きな障害もなく、使用し続けられている。でもそれまで使用していた5Sのコンパクトさが失われていて、ちょっと大きいな、、と感じざるをえないがそれは慣れの問題もあるのだろうと悪戦苦闘している。何せ片手での操作がなかなかできないのだ。。




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